モノとカタリ

大まか(もしくは大袈裟)に言って、人間が扱おうとしてきた事物、モノ、コトに対する欲求にも近い関心ごとが、自身の探求原理に転入してきている。もっと限って言えば、モノやコトも人間の被造物を指す観念と名付けられて、自然やあちら側のことから切り出されてきた事象かもしれない。パッケージ化された事象や、それを取り巻く関係性へのアプローチとして、テキスト、写真・映像、マンガ、立体などを具体的な手掛かりに、そこへ潜り込もうとする。

モノとカタリ そしてキノウについて

モノとカタリを再構成、あるいは掘り進める時に軸線となる要素はキノウ
(↓下画像をクリックすると作品ページになります。)

『みじかいもりのなかで』


  『みじかいもりのなかで』2
(解説編つき)
 
        

     『うみへ行くみち』


※工事中

『まぼろしの旗(何も関係ない旗)』

magazine『DOG FAIR』
 
        

magazine『BEDROOM』
 
        

  『

 
        

     『


※工事中

『作品アーカイブス
catalogue』